HIV感染を疑う23歳のブログ

普通の23歳です。普通に産まれて普通に大学を出て普通に就職しました。

ウイルスの予防

コロナウイルスの脅威が広まる今。

ウイルスの予防には手洗い、うがいが最適である。

ただ、手洗いうがいは常にできることではない。

会議室、新幹線、ゲームセンターなどにいるときにうがいができるだろうか。

 

感染経路は主に口や鼻。

そこから侵入したウイルスが喉に付着し、感染を引き起こす。

だから、うがいが効果を発揮する。

 

 

一つ、画期的な予防法があるらしい。

 

それは、飲み物を飲むこと。

 

 

ウイルスの感染が成立するのは、付着してから15分後らしい。

15分間隔で飲み物を飲んでウイルスを胃の中に流してしまえば、感染しにくい。

 

逆に言えば、15分間隔でうがいしないとうがいって意味ない、、、

 

 

 

そして、それはHIVウイルスにも言えることなのだろうか?

 

つまり、危険行為後におしっこをすれば、感染を防げるかもしれない。

 

危険行為を15分以内に終わらせ、すぐに洗い、おしっこを勢いよくすれば、確率は下がるに違いない。

度重なる皮膚症状

感染の機会から2ヶ月が経過したころ、太もも、すね、腕、手のひら、指などに立て続けにじんましんのような、イボのような出来物ができた。

 

 

HIVに感染すると90%の人になんらかの皮膚症状が現れる」

 

 

 

 

ただ、これは急性期の話ではないのか??

 

 

2ヶ月経って皮膚症状が出ることはあるのだろうか??

 

 

そういえば、謎の体調不良は1ヶ月半くらいで回復した。

 

HIVの初期症状は自然に消失する、、、

 

 

 

不安が不安を呼び、HIV検査を受けることにした。

 

 

帯状疱疹

帯状疱疹は、hiv感染症を疑う因子となる。

 

免疫力が下がった時に体に疱疹ができ、痛みとかゆみを伴う。

 

みずぼうほうのウイルスが原因となるため、誰にでも発症の可能性はある。

 

 

そういえば、1年前に帯状疱疹になったことがある。

 

ということは、すでにhivキャリアなのかもしれない。

 

 

ところで、免疫力が高ければ、危険行為をしてもhivウイルスが体内に侵入しても感染を防げるらしい。

 

 

行為後の特効薬

危険行為の72時間以内に飲めばHIV感染を食い止めることができる薬が開発されているらしい。

 

 

もっと早く知っていれば、、、

 

 

でも値段が2,30万、、、

 

 

 

HIVに感染すると、ウイルスは完全に取り除くことはできない。

 

それは、HIVウイルスは細胞の中で休眠できて、抗体で攻撃できないから。

 

 

2016年には、ネズミでの実験で、HIVウイルスを完全に排除できた研究成果があるらしい。

 

数年後には完成させるって書いてあったけど、

もう4年経っている。

 

遅くともあと6年くらいでHIVの脅威は終わるのだろうか。

 

薬、高いんだろうけど。

 

 

HIVの初期症状は8週間程度でおさまる

おかしな症状が出てから7週間が経った。

 

まだ息苦しさはあるが、良くなってきている。

 

 

HIVの初期症状は、抗体が作られると回復する傾向にあり、それが大体8週間くらいらしい。

 

 

 

このタイミングで体調が良くなったらHIV感染の可能性が高いということにもなる。

 

 

 

逆に、良くならないで欲しいとまで思う。

 

 

 

2週間くらい前から鼠蹊部が連続的に痛い。

 

 

喉のリンパは常に腫れている。

虫歯の治療を放置しているからだろうか。

 

 

HIVには以前から感染していた!?

こうして、HIVの初期症状らしきものが出て、感染を疑っているが、大学時代にすでに感染していた可能性も捨てきれない。

 

 

というのも、心当たりがあるからだ。

 

 

 

 

 

初めて、イメクラに行った時の話である。

 

 

当然、本番はないが、擦り付ける行為がある。

 

 

 

シャワーをしている時にお姉さんが意味深な言葉を発した。

 

 

「お持ち帰りしないようにしっかり洗いますね」

 

 

 

その時は意味がわからなかった。

 

 

でも、今考えてみると、

その人はHIV感染者だったのかもしれない。

 

 

 

 

その日からどのくらい時間が経ったか、あるいはそれよりも前かどうかは忘れてしまったのだが、

原因不明の頭痛に見舞われたことがある。

 

 

しかも、頭痛は1日中。

それが1ヶ月続いた。

病院で髄液を採取する検査を行ったが、異常はなし。

 

 

発熱はなかったが、HIVの初期症状だったのかもしれない。

 

 

この時から感染している可能性もある。

 

 

危険行為は、一時の快楽でするものではない。

必ず、後悔の日がやってくる。

全世界の男に告げたい。

 

HIV感染者は20代でも増えている

最近は、ゴムの売り上げが落ちているらしい。

セックス離れではない。

AVでも無修正ものが増え、生が増え、中出しが増え、若者が生に興味を持ち始めているからだ。

 

 

本来、生セックスは配偶者とすべきもの。

 

それを理解していない若者が増えている。

 

大学生の間ではパパ活や援助が流行り、生セックスを許した結果、HIVに感染、その後の彼氏や夫に移る。

というのが、感染ルートだと思う。

 

しかも、入れなくても擦り付けるだけでも感染の可能性はある。

 

 

 

いつかの恋人がHIV感染者だったかもしれない。

大学時代の相手にHIVの人がいたかもしれない。

 

実際、その時にすでに感染した可能性は否定できないのだ。

 

 

もしそうだった場合、もう3年経ってるから寿命はあと7年くらいってことに、、、